モデルの真白はいつも撮影後に発情スイッチが入る。蒼汰は真白にチンポをねだられていつもそれに応えていた。このような関係になって数カ月、蒼汰は次第に自分が真白にとって都合のいいセフレなのではないかと思い始める。真白は男女関わらずモテモテだ。例えば同期の樹とヤっていても不思議ではない。満員電車の中、真白はまた発情スイッチが入ってしまい、途中下車して公園のトイレでまたセックス。この時、蒼汰は今まで心の中に抱いていた疑問を投げかける。俺はセフレなのか?





















タイトル:エリートモデルは発情したい
作者:山田パン







