平和な村で暮らしていた亮太は、ある日突然村の守り神である龍神に呼ばれる。向かった先は、女の下半身を持つ男「憂瓏(ユウロン)」。俺と交尾してこの腹に子種を注げ。それがお前の役割だ。そう言われる亮太。憂瓏の生贄として食われると思っていた亮太は、童貞を憂瓏に喰われてしまう。初めはたじたじだったが、初めて見る女性器や憂瓏の誘惑に抗えず、風呂場で、畑仕事中に、仕事終わりに、と種付けの腰振りが止まらない。さらに憂瓏に対して独占欲のような感情も芽生え始める…。








































タイトル:龍に婿入り・二
作者:サヂ
出展元:pixiv







