一度も発情したことがないΩがとあるαと出会ってヒート状態にw

小さいころにΩと診断されるも全く発情状態が訪れない水原。水原は次第に自分の事を異常系Ωと称していた。発情状態が訪れないのだからαから襲われる心配もない。水原は大学生になって一人暮らしを始める。本当は実家から通える距離ではあるが、男なら一度は憧れる一人暮らしを一度は体験してみたいと思ったのだろう。そんな時、となりに白石という男が引っ越してくる。このご時世、近所に挨拶をする人なんて滅多にいないが、白石は水原に挨拶しに来る。白石は自らαであることを告白する。水原は自分はβだと嘘をつくも…。白石をあってから水原の様子がおかしい。胸が熱くなる。これがまさか発情状態?

タイトル:隣のヤバイαたち 出来損ないΩは堕とされる
作者:西原ケイタ
出展元:pixiv