フジオはBL小説家だ。BL小説家のくせに濡れ場が上手く描けずに悩んでいた。そんな時、インタビューとして一人の男と会うことに。やって来たのはとんでもないイケメンの大学生、棗(なつめ)。フジオのことをじっと見つめる棗。その目にまるで吸い込まれていきそうなくらい彼の目は澄んでいた。棗はフジオの部屋に入るとそこで大人の玩具を発見。フジオはそこで自分がゲイであるということをカミングアウトする。すると、なんと棗もタチ専門のゲイだった。二人はここで意気投合。「俺はフジオとならできるよ?」そして、二人は快楽の世界へ。いきりたったそれをアナルに突っ込んでズポズポアナルセックス。「俺たちって友達でいいんですか?」





































タイトル:はじめてはぜんぶキミがいい
作者:彩月ユリィ
出展元:pixiv







