夏彦には楓という親友がいた。この日、楓の自宅で楓の父親がコレクションをしているR指定の映画を見る。裸を抱き合う男女。夏彦にはなんで裸で抱き合うと二人とも苦しそうにするのかよくわからなかった。ふとチンポを見ると夏彦は勃起をしていた。まだなんでチンポが硬くなるのかわかっていなかった夏彦に対し、それを楓は勃起という現象であるということを教えてあげる。興奮すると硬くなるんだよ。そして、楓は夏彦にオナニーのやり方を教えてあげると言ってチンポを手コキでシゴきだす。夏彦は変な感覚を覚えてそのまま射精してしまう。夏彦は親友の楓の手で精通させられたのだ。それ以来、夏彦はその快感が忘れられずなんども楓に頼んで精子を抜いてもらうようになる。


















タイトル:あの日、ぼくは親友とセックスした
作者:FlowerBlade
出展元:pixiv







